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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
新年会

 昨晩は在樽の社労士の新年会に参加しました。毎年恒例のこととはいえ、やはり気の合った仲間たちとの宴会は楽しいものです。まあ、ささやかな会ではありますけどね。「おばんです」の料理もお酒も美味でしたし、二次会のスコッチウィスキーバー「BOTA」では珍しいウィスキーを呑ませていただいたりと、至福のときを過ごすことができましたね。  

 

 それもこれも昨日午前中、札幌で行なったA社との新たな事業についての打ち合わせが前向きなものであったからかもしれません。事業は「SRアップ21北海道」として受託することになるでしょうが、現在取り組んでいる農業とのマッチングも図られそうなので、面白い展開となりそうです。そんなわけで来週からまた忙しくなることでしょう。その前に、月・火と上京しなければなりませんので、その間にプランを練るつもりでおります。  

 

 さて、来週土曜日は仕事と全く関係なく「ケルト音楽愛好会」の第1回例会を開催することになっています。ただ、準備は結局ほとんど何もしていないので、来週は仕事と同時進行で準備をすることになりそうです。  

 

 曲は、アイルランドのボシー・バンド(THE BOTHY BAND)による「16 come next Sunday」です。ケルト音楽を語る上で、彼らは欠かすことのできない存在ですから、土曜日にはまちがいなく彼らを紹介することになるでしょう。なおこの曲は、彼らのデビュー・アルバム『THE BOTHY BAND』(1975)に収録されています。

| 日常 | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
年が明けました。

 明けましておめでとうございます。  

 

 今年のお正月は例年になくノンビリと過ごしています。明日から仕事をする予定ですが、なかなか仕事モードに切り替えられないかもしれません。事務所としては、9日からスタートなので、どうしてもまだ日があると思ってしまうのでしょうが、やはり気持ちの切り替えをしっかりしなければいけませんよね。  

 

 当事務所としての今年の取組みテーマは、なんといっても「働き方改革」への対応と農業(含む酪農業)への人事労務支援です。「働き方改革」については、単に法律的な問題にとどまらず、人事マネジメントを含めた経営改善全般に関わる事項なので、ここは過去の経験を活かしつつ、新たな視点を取り込みながらクライアントへの支援を強化していきたいと思っています。ただ、そのための勉強時間をいかに確保するか、このあたりが難しいことになりそうです。  

 農業支援については、昨年立ち上げた「農業支援ネットワーク」の皆さんと一緒に取り組んでいくことになります。幸いメンバーも充実してきておりますし、徐々にネットワークの認知度も高まってきていますので、積極的な業務展開を図っていくことの可能性がより増してきているといえるでしょう。さらに今年は、新たな動きも加わることになりそうなので、面白い展開ができそうです。  

 

 年を重ねるにつれ1年経つのが早く感じられ、目標をどこまで達成できるか分かりませんが、真摯に取り組むことを肝に銘じて、進んで参りたいと思っています。  

 

 曲は、スコットランドで活躍する人気トラッド・グループ「オールド・ブラインド・ドックス(OLD BLIND DOGS)」が演奏する「BUNKER HILL」です。息の長いグループで、創立時のメンバーはフィドラーのジョニー・ハーディ一人となってしまいました。なお、この曲は、彼らの最新作『ROOM WITH A VIEW』(2017)に収録されています。27日の会は、この曲から始めようかと思っているところです。

| 日常 | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
あと1日。

 今年もあと残すところ1日となりました。毎度のことですが、1年経つのは本当に早いものですね。昨年の今頃は、顧問先で労災の死亡事故があり、その対応や過去の業務場外認定事例を調べるために、お正月休みどころではなかったのが思い出されます。やはり、穏やかなお正月を迎えられることがなによりです。  

 

 さて、今年印象に残ったアルバムです。残念ながら業務多忙のため、あまり音楽を聴く時間がなかった1年でしたが、よく聴いたのは次のアルバムでしたかね。 Caladh Nua『Free and Easy』(アイルランド) Georgia Lewis『The Bird Who Sings Freedom』(イングランド) 『JOY OF LIVING-A TRIBUTE TO EWAN MACCOLL-』(2015) CHRIS FOSTER『hadelin』(イングランド) そして、番外としては、ビル・エヴァンスの『ANOTHER TIME』とヴァン・モリソンの『roll with the punches』でしょうか。 特に『Joy of Living』は車の中でもよく聴きました。今年の作品ではありませんでしたが、強烈な印象を与えてくれました。イワン・マッコールの作った曲は、本当に色んなミュージシャンがカヴァーしていますが、それだけ同業者にリスペクトされているということでしょうね。レコード会社はコンパスさんですが、社長のアリソン・ブラウンは偉い!  

 

 来年はまた、どのような素晴らしいアルバムに出会えるのか、楽しみです。そのためには、もちろん仕事も一生懸命しなければならないですよね。  

 

 曲は、クリス・フォスターが歌う「ジョルディ(Geordie)」です。今年、久々に新アルバムを出しました。ベテラン健在ですね。格調の高い歌声は、正にイングランドそのものです。

| 日常 | 21:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
決算ほぼ終了!

 事務所の決算業務がほぼ終わりました。26日には法人の確定申告書を税務署に届け出ることができるでしょう。決算内容は、当初の経営計画や損益計画とおりで、まあ、結果としては良しとしましょう。既に3期が始まっているのですが、さらに事務所を進化させることができるよう職員とともに頑張っていきたいと思います。  

 

 今週は、明日、明後日と午前中、顧問先の変更就業規則の説明会を実施し、午後からは顧問先訪問及び顧問先来所と事務所を出たり入ったりすることになりますが、それが終われば28日の事務所掃除とご苦労さん会で、お客様からいただいたワインや日本酒で乾杯することになります。年末年始のお休みが、当事務所の場合、12月29日から翌年1月8日までと結構長く、その間、1月に予定されている仕事の準備ができそうなので、多少、ゆとりを持てるお休みとなりそうです。  

 

 まあ、お正月休みには、1月27日に予定している「ケルト音楽愛好会」の準備もしなければなりませんが、これは仕事を離れた趣味の世界なので、自身で楽しみたいと思います。当日、あまりマニアックな話はしないつもりですが、これを機会に少しでも「ケルト音楽」に興味を持ってくれる人が増えるとうれしいですね。  

 

 曲は、ケリー・ジョーンズ(Kelli Jones)が歌う「オネスト・ガール(Honest Girl)」です。実は、彼女のことはよくわかりません。この映像ではギターを弾いていますが、どうやら本職はフィドラーのようです。オールドタイム・ミュージックやカントリー、ブルーグラス系統の人のようですが、こういったオルタナティブなロックも結構いいですね。まあ、eTownで採りあげるシンガーですから実力のある人なのでしょう。彼女のベタっとした歌声には好き嫌いがあるでしょうが、私は好きです。

| 仕事 | 17:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
気合いで乗り切る一週間

 先週は、事務所の経理をしながら、その合間を縫って顧問先の就業規則等の「たたき台」を作成しました。マイナーチェンジを繰り返しつつも、作成から20年も経つと法改正等もあり、全面的な見直しや新たな規程づくりも必要となり、「たたき台」といえども結構なヴォリュームとなります。  

 

 また、さらにその合間を縫って、札幌で開催された「酪農女性サミット2017」に出席。2日間の予定でしたが、顧問先からの緊急な相談要請もあり、初日のみの出席となりました。それでも初めて開催されたサミットでしたが、定員100名のところ170名も参加者があり、関係者を加えると200人近い数に。そのうち男性の参加者は4分の1くらいでしたが、とにかく女性パワーに圧倒された一日でした。  

 

 さて、今週は一気に事務所の決算を終わらせ、週末に予定されている忘年会に気持ちよく参加したいと思います。ただその前にカミさんの会社の社員研修「農業のマーケティング」のレジメ作成等の準備をしなければならず、それも完成させたうえでの忘年会ですので、結構きついスケジュールとなります。  

 

 曲は、フェアポート・コンヴェンション(Fairport Convention)の初期の名作「Now Be Thankful」です。このような良い曲にも関わらず、何故か正規盤には入りませんでした。時期的には傑作『Full House』の頃ですが、この曲の作者であるリチャード・トンプソンは、「Poor Will And The Jolly Hangman」とともにお蔵入りさせてしまったようですね。なお、歌っているのは、昨年夏に亡くなったデイブ・スォーブリックです。フェアポートのフィドラーとして活躍しましたが、この人は歌も上手いです。1970年の映像ですが、皆若い!

| 仕事 | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) |