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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
無事終了!

 昨日のケルト音楽愛好会、無事終了しました。当事務所の隣りにあるカフェの蔵の一室で行なったのですが、参加者はわたしを含め7人。なにしろ普段、ケルト音楽とはほとんど無縁の人たちばかりでしたので、選曲に迷いましたね。まあ、女性の参加者が多かったので、なるべく歌もので、メロディの美しい曲を選んでみたのですが、同じような曲が並んでしまい、メリハリが効かなかったかもしれません。次回は、3月か4月に予定していますが、アイリッシュ・ミュージック特集をしようかと思っています。  

 

 さて、明日からまた仕事ですが、依頼されている就業規則作成・見直し業務は溢れかえっており、さらに助成金の計画届作成・届出、昨年から取り組んでいる人事制度の構築作業、その他、諸々の相談業務への対応と、春まで息つく暇もありませんね。ただ、そういった状況下でも、必要な書籍にはしっかりと目をとおして行くつもりです。社労士を取り巻く環境変化も日に日に増してきているようですし、「働き方改革」、「社会保障制度改革」等やAI・人口知能への対応が、今後社労士にとって重要性な使命性を帯びてくるところから、これらのテーマについて、マクロな経済的視点から再度見直してみる必要があるのではないかと思っているところです。  

 

 曲は、今回採りあげることができなかったポール・ブレディの「The Lakes of Pontchartrain」です。アメリカの南部諸州を経巡って疲れ果てた旅人(アイリッシュ)が、ポンチャートレイン湖で出会った、ある美しいクレオールの娘と恋におちるといった詩の内容です。アイルランドでは主人公の若者は、南北戦争から故郷に帰ろうとしている兵士であることになっているそうです。なんだか、以前に読んで感銘した『コールドマウンテン』(チャールズ・フレイジャー著)を思い出させますね。後に映画化されましたが、映画も音楽もよかったです。なお、この曲は彼の名盤『WELLCOME HERE KIND STRANGER』(Mulligan Music1978年)に収録されています。

| トラッド | 20:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
DAOIRI' FARRELL

 今日は、カミさんの母親の88歳をお祝いするため、札幌に住む義理の妹家族と高島にある寿司割烹に志づかで昼食。私以外だれもお酒を飲まないので、ひとりで飲み続けることに。昼間のお酒は結構効きますよ。そんなわけで、帰宅後は日本ハムの試合を見ながらついウトウトしてしまいました。  

 

 やっと酔いがさめてきたようなので、これから明日中にまとめなければならない報告書を作成するため、資料に目を通すことにします。それにしても忙しいです。で、そういうときに限って面白そうな新刊本もいっぱい出てくるし、いや、本当に困ったものです。  

 

 どうやら今年の収穫はフランスのドーリン(Doolin)ということになそうですが、アイリッシュ・ミュージックの注目株は、何と言ってもフォー・ウィンド(Four winds)でしょう。映像は、メンバーのブズーキ奏者でありシンガーのダオリ・ファレル(Daoiri Farrell)が歌う「Creggan White Hare」です。彼の歌声は、トラッド・シンギングの伝統に則りながらも現代的で、力強さに溢れていますね。

| トラッド | 17:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
AMSTERDAM

 道北ブロック研修会に出席のため、旭川へ行ってきました。車で行くと往復4時間余り。普段は仕事で忙しく、ゆっくり音楽を聴く時間もないことから、こういった移動時間が私のオーディオ・タイムとなります。今回、車の中で聴いたのは、Doolin『Doolin』、Steve Fisher『Growin Roses』、Marry Waterson&David A.Jaycock『Two Wolves』、Roger Troy『Roger Troy』の4枚。ロジャー・トロイを除いて皆新作なのですが、今年一番の収穫になりそうなのが、ドーリンのアルバムですね。  

 

 メンバーは、全員フランス人でありながら、ケルトミュージックを主に演奏するというグループですが、アイリッシュのジョン・ドイルのプロデュースとコンパス・レーベルの社主であるアリソン・ブラウン(アメリカを代表する女性バンジョーピッカー)のバンド・メンバーのサポートもあり、素晴らしいアルバムに仕上がっています。  

 

 で、アルバムの曲中、1曲以外はすべて英語で歌われるのですが、その1曲というのがシャンソン歌手のジャック・ブレル(Jacques Brel)が作った「アムステルダム(Amsterdam)なのですね。ジャック・ブレルは1978年10月に亡くなっていますが、フランスを代表する歌手であり、ソングライターであり、というか詩人でもありました。日本では「行かないで(Ne me quitte pas)」などの作者として知られていますね。近年は、シャンソンを聴く機会が減ってしまいましたが、ドーリンの「アムステルダム」を聴くと再びシャンソンにどっぷりと浸ってみたいような気になりました。もっとも、ジョルジュ・ブラッサンスなどシャンソンのレコードは全て友人にあげてしまいましたがね。返してもらおうかしら・・・  

 

 映像は、ドーリンによる「アムステルダム」です。訳詞は、宇藤カザンさんというシャンソン歌手の方がネット上で公開しています。

| トラッド | 16:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
今年のアルバム
 今年もいよいよ押し迫ってきましたね。そこで毎年恒例(?)の今年よく聴いたアルバムといきましょうか。今年は業績が悪いにもかかわらず忙しい年でした。まあ、会務等に追われた年だったというべきでしょう。とにかく仕事をする時間が少なかったです。休日の午後は殆ど仕事でしたから、音楽を聴く余裕などありませんでした。そんななかでよく聴いたのは、ジャクソン・ブラウンのトリビュートアルバム『LOOKING INTO YOU』です。移動中の車中で聴くことが多かったのですが、聴けば聴くほどジャクソン・ブラウンと同時代に生まれてよかったと思いましたね。まだ現役バリバリで頑張ってくれていますし、つい最近、新作をリリースしたばかりですね。  

 全23曲のうち、私のお気に入りは、Don Henley with Blind Pilot「These Days」、Lucinda Williams「The Pretender」、Lyle lovett「Rosie」、JD Souther「My opening Farewell」あたりでしょうか。特にLyle Lovettには惹かれましたね。以前から名前は知っていましたが、あまり聴く機会はなかったように思います。女優のジュリア・ロバーツと結婚していたことがあるそうですよ。日本ではいまいち知名度が低いのでしょうが、アメリカではシンガーとして、キャリア・人気は結構なものがあるようです。  

 その他、印象に残ったアルバムとしては、アイリッシュ・グループ、クラン(CRAN)が久しぶりに発表した『DALLY and STRAY』、カーラ・ディロン『A THOUSAND HEARTS』、リチャード・トンプソン『ACOUSTIC CLASSICS』、ニール・ヤング『A LETTER HOME』といったものがあります。  

 ライル・ロベット(Lyle Lovett)が大好きなタウン・ヴァン・ザントの曲をカバーしています。まず1曲目は、「IF I NEEDED YOU」です。  

そして次は、「Flyin’ Shoes」。どちらの曲も心に迫るよい曲ですね。
| トラッド | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
CRAN
アイリッシュ・トラッド・グループ、クラン(CRAN)の新作を入手しました。彼らの5枚目に当たる『DALLY and STRAY』は、待ちに待ったという感じがしますね。相変わらずの骨太サウンドは聴かせますよ。彼らの演奏の特徴は、何と言ってもリーダーのショーン・コーコランの奏でるマンドラやヴズーキを幹として、そこにデジ・ウィルキンソン、ロナン・ブラウンのホイッスルやパイプス等が絡む大胆かつ繊細な音作りにあると言ってよいでしょう。

最近のアイリッシュ・ミュージックの傾向としてどことなくソフィストケートの度合いが増してきているような気がして、伝統音楽としての土臭さが失われてきているように思います。クランはそんな周りの傾向に逆らうかのように彼らの無骨な音楽を極めようとしているようです。本作は、そんなアイリッシュネスを感じさせるアルバムとなっているように思われます。

思えば、彼らのデビューアルバム『The Crooked stair』に衝撃を受け、さらに第二作『Black Black Black』発売後に行われた札幌ペニーレイン24でのライブ(1999年10月だったでしょうか)と、クランとの付き合いは長い。さらに円熟味を増した彼らのライブをまた札幌で聴いてみたいものですね。

髪が白くなっていますが、歌、演奏ともに申し分なしですな。
| トラッド | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
RICHARD THOMPSON
リチャード・トンプソンの新作を聴く。新作と言っても彼の自作曲のセルフカヴァー集である。アルバムタイトルは『ACOUSTIC CLASSICS』。全編リチャード自身のアコースティックギターによる弾き語り集である。これがまた実に良いのですよ。

リチャードのアコースティックギター一本による弾き語りと言えば、1984年に発表された『SMALL TOWN ROMANCE(LIVE/SOLO IN NEW YORK)』がありましたね。前作がライブとは言いながら非常にセンシティブな出来であったのに対し、本作は歌、ギターともに実にバランスのとれた仕上がりになっているようです。30年のときを経て自作曲を再び発表するということは、ともすれば一歩後退とも受け取られかねないでしょう。しかし、彼の歌を聴くと、それが杞憂であったことが分かります。歌が立っているのである。老いの元気とは言いませんが、彼の歌、彼のギターがこちらに訴えかけてくるのですよ。

フェアポートコンヴェンション時代から彼のファンですが、ここ数年来、彼の新作を聴くと、初期・中期の叙情性が失われ、どこか晦渋な曲作りをするようになっており、いまいち満足できない状態が続いていました。ネクストアルバムに期待しよう。

曲は、『PERSUASION』ですね。もちろん『ACOUSTIC CLASSICS』にも入っています。オーストラリアのロック.グループ、クラウデッド・ハウスのメンバーだったティム・フィンとの共作ですが、美しい曲です。息子のテディ・トンプソンとの競演映像もyou tubeで公開されていますが、リチャードのソロも味わい深いものがあります。
| トラッド | 17:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
夏の研修(懇親)会
昨日は、行政書士会小樽支部の主催で、札幌支部、旭川支部との三支部合同研修会に参加。とはいっても、私は午前中の研修会、午後の小樽市内散策はパスし、夕方開催された懇親会のみに参加させていただきました。

懇親会場は、祝津にある「潮騒」というお店。隣にある「青塚食堂」はマスコミにも頻繁に登場し、人気のあるお店なのですが、初めて入る「潮騒」は地元の人以外にはあまり知られていないようである。提供する料理は両店ほとんど同じなのですが、どうしてこうも客の入りが違うのか、不思議ですね。

そんなわけで、昨晩は新鮮な魚介類のお刺身と天ぷら、鱈チリなどでビール、日本酒を美味しくいただく。涼しくなったとはいえ、夏の鱈チリというのはいかがなものかと思いましたが、冷たいビールに熱い鱈チリというのも結構いけましたね。

アイルランドの詩人、シェイマス・ヒーニー氏が亡くなりました。彼は、1995年にノーベル文学賞をもらっています。アイリッシュ音楽を愛する者にとっては決して無視できない詩人ですね。私の手元には「シェイマス・ヒーニー全詩集(1966〜1991)」ありますが、その分厚さにたじろぎ、全ての詩を読んでいるわけではありませんが、これまで、気が向いたときには本を開いてきました。そして、これからもそんな読み方が続いていくことでしょう。ご冥福をお祈りいたします。

曲は「Paddy’s Green Shamrock Shore」ですね。イミグラント・ソング(移民の歌)として非常に有名な曲です。映像では、ドロレス・キーンとポール・ブレディが一緒に歌っていますが、二人個々の持ち歌でもあります。ドロレス・キーンは『Farewell to Eirinn』で、ポール・ブレディは『WELCOME HERE KIND STRANGER』で、それぞれこの歌を歌っています。どちらも名盤中の名盤ですぞ。
| トラッド | 14:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
一息ついたかな?
8月に入り、仕事が一息ついたところです。昨日(土曜日)は、カミさんが札幌の図書館に調べものに行くということで車に便乗させてもらいました。宮の森あたりで車から降ろしてもらい、地下鉄で大通り公園駅まで行く。札幌は青空が広がり気持ちよい。それなりに暑かったけれど、時折吹く風が涼しく、暑さを和らげてくれる。

さっそく、ジュンク堂書店へ行き、お目当ての小津安二郎・野田高梧著『蓼科日記抄』を探すが、まだ入荷していないようだ。で、その代わりといってはなんですが、田中眞澄著『小津ありき−知られざる小津安二郎−』(清流出版)を購入する。お盆休みには、久しぶりに小津映画を何本か観なおすつもりなので、小津モードに入って行くには丁度いいだろう。

その後、1階の雑誌売り場をブラブラしていたら、「映画芸術」が目に入る。この雑誌は、若いころによく読んでいたのですが、最近はご無沙汰しておりましたね。今号の特集は、「2013夏、日本映画の動線を探る」というもの。古い日本映画ばかり観て、新しい日本映画を殆ど観ることがなくなってしまった私ですが、これを機に再度、現代の日本映画にチャレンジしてみようと思います。まずは、田中慎弥『共喰い』を青山真治監督が映画化したそうなので、そこから始めましょうか。それと、「映画芸術」定期購読したいですね。

これは珍しい。「ウッド、ウィルソン、カーシー」の映像です。現代イングランドを代表するフォーク・シンガーたちと言ってもいいでしょう。クリス・ウッド、ロジャー・ウィルソン(元ザ・ハウス・バンド)、それと、大御所、マーティン・カーシーですね。 マーティンは別格として、私のお気に入りは、何と言ってもクリス・ウッドですが、ロジャー・ウィルソンもハウス・バンド時代から好きでした。曲目は、アルバム『WOOD・WILSON・CARTHY』より「THREE JOVIAL WELSHMEN」ですね。
| トラッド | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日も快晴
今日も快晴。せっかくの休みですからカミさんとニセコまでドライブ。日頃お世話になっている人や友人に、ささやかな贈り物をすべく、サクランボやメロン、アスパラ、ズッキーニなどを買い求める。アスパラはさすがに収穫期も終わり、農家の販売所にはなかったのであるが、なぜかニセコ道の駅で2束をゲット。細身ながら味はいけてるはず。カミさんは、それを高校時代の友人に送るという。

途中、ニセコの高橋牧場が今春(?)からオープンシしたレストラン「プラティーボ(PRATIVO)」に立ち寄る。地場の野菜をメインにしたビュッフェ・スタイルのレストランですが、評判どおりの美味しさ。たまには羊蹄山を眺めながら、ゆっくりビールを飲み、ランチするのも良いものである。高橋牧場は、ソフトクリームやシュークリームがとても美味しくファンが多いのですが、このレストランもリーズナブルな値段で、これだけの料理を提供できるのはたいしたものです。

車で田園の中を走っていると、ふとメロウな気持ちにさせられることがあります。曲は。ウィスキー・タウンとそのリーダーであるライアン・アダムスによる「A Song For You」ですね。作者は、故グラム・パーソンズ。彼のトリビュート・コンサートの映像だと思いますが、ウィスキー・タウンは好きなグループでした。
| トラッド | 20:18 | comments(1) | trackbacks(0) |
忙しい、そして暑い
いやはや6月末は忙しかった。事務所内のことは取り敢えずおいておいて、全国社会保険労務士会連合会の総会に出席するため27日に上京し、小樽に帰ったのは30日の日曜日。連合会の総会では会長が代わったこともあり、皆さん一様に驚かれたように感じられたのが印象的でした。まあ、こんなことってあるのですね。翌日の29日は、全国SRアップ21の新たな事業の件でI城理事長とF見東京会会長と打合せ。その際、来年の全国SRアップ21の全国大会は北海道の小樽で開催することの内諾を得る。北海道で全国大会を開催することになると、おおよそ15年ぶりくらいになる。

まあ、受入側としては準備に大変なのであるが、北海道会として出来るだけのことはしたいと思う。そのためには若手会員を増やし、大会の準備・運営を手伝ってもらいながら彼らの人脈を広げるきっかけを提供できればよい。全国から100名以上の会員が集まってくれると思いますが、皆さんフレンドリーな方ばかりですから、きっと全国大会がきっかけとなり、末永いお付き合いができるようになるでしょう。

北海道会、連合会の総会が終わり、今ひと段落しているところです。が、これから再び会務に忙殺される。病み上がりの身ですので、体調管理には十分に注意するつもりですが、周りの皆さんは体調回復と見るや、あれこれ仕事を押し付けてくるので困ったものです。やれやれ。

ストレス解消にはラブソングを聴くに限る。曲はブルーハーツの「TOO MUCH PAIN」。ところで、甲本ヒロトというミュージシャンはなかなかなものですな。好きです。
| トラッド | 19:43 | comments(0) | trackbacks(0) |