CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Penny's Farm
Penny's Farm (JUGEMレビュー »)
Jim Kweskin,Geoff Muldaur
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
アンハーフブリッキング+2
アンハーフブリッキング+2 (JUGEMレビュー »)
フェアポート・コンヴェンション
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Going Back Home
Going Back Home (JUGEMレビュー »)
Wilko Johnson & Roger Daltrey
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Farewell to Eirinn
Farewell to Eirinn (JUGEMレビュー »)
Dolores Keane & John Faulk
RECOMMEND
RECOMMEND
Wood Wilson Carthy
Wood Wilson Carthy (JUGEMレビュー »)
Chris Wood,Roger Wilson,Martin Carthy
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
4
4 (JUGEMレビュー »)
Jamie Mcmenemy
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
アメリカーナ
アメリカーナ (JUGEMレビュー »)
ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan (JUGEMレビュー »)
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan
RECOMMEND
Promenade
Promenade (JUGEMレビュー »)
Kevin Burke & Micheal O'Domhnaill
RECOMMEND
RECOMMEND
リージ・アンド・リーフ+2
リージ・アンド・リーフ+2 (JUGEMレビュー »)
フェアポート・コンヴェンション
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS

OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
またまた暑くなりました!
今日の北海道(特に北見や札幌あたり)は暑かったようだ。小樽は20度くらいだったので、暑くてやりきれないというほどでもなかったようである。まあ、やっと夏が来たと感じなくはないのだが、春を通り越していきなり夏が来たようなので、何か物足りない気がしないでもない。

先週末は、北海道社労士会の総会があり、北海道会、政治連盟ともに会長を含めた三役は留任ということになった。良いような悪いような何とも言えない気がしないでもないが、まあ、受けてしまったものは仕方がない。副会長そして政治連盟では幹事長として再度、2年間務めるだけだ。体調を崩した身としては幾分不安もあるのだが、やり切るしかないだろう。後は後継者をいかに育てるか、それがこの2年間の最大の課題かもしれない。

そんなわけで、明後日からは仙台に出張。帰ってからは、NPOの会議やら社労士会関係の会議やらで時間をとられ、それが落ち着いた頃の月末には、連合会の総会に出席のため上京ということになっている。もちろん、その間、時間を見つけては仕事もしなければならない。本も読まなければならない。やれやれ。

友部正人さんの『ジュークボックスに住む詩人』(思潮社:1993)を読んでいたら無性にたまが聴きたくなりました。たまって本当に才能あふれる人たちだったのですねぇ。いや、惚れなおしました。
| トラッド | 19:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
暑くなってきました。
暑いですねぇ。小樽は春を通り越して一気に夏が来た感じです。今日は、午前中に札幌に出向き、この夏から予定している介護事業所の勉強会の準備のため、ジュンク堂書店や紀伊國屋書店で参考となる書籍を数点購入。いつもは時間をかけてじっくり書店めぐりをすることができないので、今日は長時間、本屋さんに居座ることになった。それで見つけたのは、仕事関係の書物の他に『薔薇十字社とその軌跡』(内藤三津子著:論創社)と『ジュークボックスに住む詩人』(友部正人著:思潮社)の2冊。

特に薔薇十字社の本については、若いころよく読み、影響度も大きかったので、書棚を見て驚きました。今頃よくこんな本が出せましたね(内藤三津子さんという名前が懐かしい)。もっとも影響を受けた同世代の人たちは多いはずなので、結構売れているのではないかと思いますが。巻末に薔薇十字社の全刊行書一覧が載っているのですが、全36冊のうち、私の本箱に並んでいるのは12冊。まあ、そこそこ売上貢献していたことになりますかね。その中での大切な本は、『ポトマック』(ジャン・コクトー・澁澤竜彦訳)、『吸血鬼幻想』(種村季弘著)、『悦楽園園丁辞典』(塚本邦雄著)かな。

『ジュークボックスに住む詩人』でも紹介されているポーグスの「ニューヨークの夢(Fairytale Of New York)」ですね。歌っているのは、この曲の作者(作詞)でもあるシェーン・マガウワン(アイルランド生まれ)とカースティ・マッコール。イミグラントソングだと思いますが、クリスマス・ソングとして英国では人気があるようです。それと、私としましては、何と言ってもテリー・ウッズが在籍していたということも、このグループに注目した要因ですね。このビデオクリップで、彼はヴズーキを弾いています。
| トラッド | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
新たなスタート
先週末の金曜日・土曜日は、2日続けて支部総会に出席。金曜日は社労士会、土曜日は行政書士会の支部総会で、行政書士会では議長を務めました(毎度のことですが)。どちらも改選期に当たり、新たな役員が誕生しました。特に社労士会では女性役員が増えたことが大きな特徴といえるでしょう。女性役員の方々がこれからどのようにリーダーシップを発揮されるのか、見守りたいと思います。私は、今回の改選で10年以上にわたって務めさせていただいた支部役員から解放されたので、このようなお気楽なことが言えるのでしょうが、まあ、支部活動について協力できることは大いに協力していきたいと思っています。

GW中からずっと仕事関連の雑誌等を読み続けています。それで感じたことは、クライアントが求める社労士に対するニーズが確実に変わるだろうということです。確かに手続き業務は基幹業務としてこれからも継続していくでしょうが、量的には減少傾向を余儀なくされるはずです。それでは、それに代わるニーズは何か。企業、市民(個人)、両サイドから検討してみることが必要でしょう。まあ、そういったニーズの変化を事前に察知し、支部研修会等の内容に反映させていくというのも、支部役員の仕事でもあるわけですが、刷新された新執行部に期待しましょうね。

アイリッシュ・ミュージックの変革者といえばこの人たちでしょう。アンディ・アーヴァイン、ドーナル・ラニィ、クリスティ・ムーア、リーアム・オフリンの4人からなるプランクシティですね。1973年のライブ映像より、曲目は「RAGGLE TAGGLE GYPSY」です。彼らのデビューアルバムである『PLANXTY』(通称「ブラック・アルバム」)の1曲目に入っています。
| トラッド | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
音楽あれこれ
入院中に一番聴いたのはフリーの「ファイアー&ウォーター」でした。決して明るい曲ではないのですが、なぜか惹かれました。楽曲も良いし、リフも大変に魅力的ですね。1970年前後に活躍した英国のグループでしたが、結構人気がありました。ヴォーカルのポール・ロジャースは今も現役バリバリで頑張っているようです。1999年に出た『マディ・ウォーター・ブルース −A TRIBUTE TO MUDDY WATERS−』は、今でもよく聴きます。

それと、ヴィクトリア・ウイリアムスですね。彼女は本当に素晴らしい。ソングライティング、ヴィブラートのきいたヴォーカル、ロック・ミュージシャンとしての立ち居振る舞いなどは独特の雰囲気をもっています。カルト的な人気を誇るというのも納得できますね。曲は「クレイジー・メリー」。珍しく、ルー・リードと共演しています。彼女とルー・リードの音楽の方向性は違うと思っていたのですが、なかなかどうして聴かせてくれます。難しい曲だと思いますが、一般的にはパール・ジャムのカバーが結構有名かもしれませんね。

アイリッシュ・トラッドでは、ジ・アンウォンテッド(THE UNWANTED)のシェイミー・オダウト(SEAMIE O’DOWD)の映像に魅かれましたね。曲名は分かりませんがギター・テクニックとシンギングは素晴らしい。ジ・アンウォンテッドは、ダービッシュのキャシー・ジョーダンと元メンバーであったシェイミー・オダウト、それにリック・エピングの3人組ですが、何と言ってもシェイミーのシンギングとギター、フィドルが中心となっています。彼が歌う「The Diamantina Drover」(『MUSIC FROM THE ATLANTIC FRINGE』に収録)は聴きものですぞ。
| トラッド | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
業務多忙につき・・・
体調不良だというのに業務依頼は増えるばかり。零細事業主の性か、ついつい仕事を受けてしまうのですね。身体は大丈夫なのか、私にはどーでもよいことに思えてきました。まあ、3月1日に検診を受けるので、その日までには、何とか今月中にしなければならない仕事を収めてしまいたいですね。

先週、水・木曜日と北見に出張してきました。寒いところに行くので、おっくうでしたが仕事ですから仕方ありません。でも、北見は予想していたよりも気温が高く(といってもマイナス4・5度でしたが)、小樽と大差ありませんでした。病院の障がい者雇用に係るコンサルティングでしたが、事前に与えられた情報と全く違っていたので、多少戸惑いがあったのですが、なんとか診断報告書を書くことができそうです。

病院の障がい者雇用には困難が伴います。どちらかというと、身体障がい者を雇用することが多いのですが、その他、知的障がい者、精神障がい者または発達障がい者等を雇用するといった事例は北海道ではそんなに多くないと思います。そんな状況下で障がい者雇用率を満たすべく、取組みを始めたこの病院には大いに敬意を表するところです。微力ながら当該病院、地元のジョブ・コーチの皆さま、困難な事業に取り組んでおられるマイナビさんと協力しながら、コンサルを進めてまいりたいと思います。

またまたJJ・ケイルさんです。エリック・クラプトンがカヴァーして有名になった「コカイン」、そして「ロウ・ダウン」ですね。「ロウ・ダウン」もクラプトンがカヴァーしていたはず。それと、なんといってもクリスティン・レイクランドが素敵です。

また、最近のお気に入りは、アルタンの新作『The Poison Glen』(といっても昨年の発売なのですが)から「An Gheal’og」です。寒い冬の夜に死にかけているオオジュリンの小鳥への哀歌だそうです。美しい曲ですね。それにしても、マレード・ニ・ウィーニーの歌声は素晴らしいです。
| トラッド | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジス・イズ
今日の北海道新聞夕刊によると、釧路にあるジャズ喫茶『ジス・イズ』が閉店するとのこと。その理由は、店主である小林さんの病気療養のためとか。残念ですね。『ジス・イズ』といえば函館駅前にあったジャズ喫茶『エアリー』とともに、私の青春時代そのものでありました。もっとも、『ジス・イズ』には40年ほど前に2年間通っただけですけど。当時、本州の大学に通っていた私は、両親の住む釧路へ帰省の折に『ジス・イズ』に頻繁に通っていました。マスターの小林さんは寡黙な方で、私も内向的な性格が災いしてか、お互いに全く話をしたことはありませんでした。今思えば、本当に残念ですが、仕方がないことです。

当時は、本を片手に『ジス・イズ』や映画館通いに精を出していました。良い時代だったと思いますが、それがあったから、今も仕事に立ち向かっていけるのだと思っています。多少なりとも同業者と違った視点で仕事に取り組むことができるというのは、本や音楽や映画を通して学んだ事柄が大きいと自分では思っています。

『ジス・イズ』でもよくかかっていた曲ですね。マル・ウォルドロンの「レフト・アローン」です。当時、釧路でマルのコンサートがあり、たしか公民館へ聴きに行ったことがありました。このコンサートもマスターの小林さんが企画したものだと思います。
| トラッド | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
仕事始め
お正月休みも明日6日(日曜日)まで。7日からはいよいよ仕事開始である。まあ、7日・8日はあいさつ回りのため仕事にはなりませんが、9日からは本格的な仕事にかかることになる。相変わらずビンボー暇なしで業務にまい進するしかないのだが、仕事はアグレッシブに、仕事以外ではまったりと行きたいものである。

昨年末から体調が思わしくないこともあって、この年末年始休暇中はもっぱら読書に明け暮れていました。幸い今後の業務展開のヒントになるような本にも巡り合ったとこですし、おとなしく自宅で読書三昧というのも良いものでしたね。

プライベートな部分でまったり感を与えてくれるミュージシャンはJJケイルでしょう。エリック・クラプトンが敬愛してやまないミュージシャンですが、キャリアは長く、どちらかというと地味な存在です。でも、同業者からの信頼は結構厚いようです。映像は、エリック・クラプトンとの共演です。サイドギターを担当している魅力的な女性は、長年のパートナーであるクリスティン・レイクランドですね(奥さんかしら)。
| トラッド | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
今年のアルバム
今年も残り僅か。それで、毎年のことではあるが、印象に残ったアルバムを挙げておこう。
 CHIMES OF FREEDOM THE SONGS OF BOB DYLAN』
◆BANGA』PATTI SMITH
『AMERICANA』NEIL YOUNG WITH CRAZY HORSE
ぁPSYCHEDELIC PILL』NEIL YOUNG WITH CRAZY HORSE
ァBETTER DAYS』BOBBY CHARLES ΑJamie McMENEMY 4』

ということで、,離肇螢咼紂璽函Ε▲襯丱燹故ボビー・チャールズを除いて、すべてベテランの作品になってしまった。他に、ボブ・ディランやブルース・スプリングスティーンも話題作を発表したし、今年はベテラン陣が活躍した年といえるかもしれない。特に、ニール・ヤングの創作意欲には目を見張るしかない。決してナツメロサーキットに走ることなく、新作を発表し続ける姿勢は十分リスペクトに値するだろう。この人は、もう70歳近いのですがね、いやはや恐れ入りました。

ニール・ヤングの新作『サイケデリック・ピル』より「ラマダ・イン(Ramada Inn)」ですね。子育ての日々を思い出したり、昔の友人を訪ねたり、といった歌詞を読みながら聴いていくと、何かしら心にこみ上げてくるものがあります。それと、ニールは障害をもつ子の親でもあります。彼が主催する障がい者支援のための「ブリッジ・ベネフィット」チャリティー・コンサートはあまりにも有名ですね。彼の行動には本当に頭が下がります。
| トラッド | 12:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
デビュー50周年
10月5日がビートルズデビューから50年ということで、この7・8・9日の休み中はTV各局がビートルズ特集を企画していた。そんなわけで、朝からBSやWOWOWで彼らを観続けていた。1962年10月5日といえば、私は中学1年生であった。それで、初めてビートルズの演奏を映像で観たのは中学2年生のこと。曲は「抱きしめたい」。当時はMTVやYOUTUBEなどというものはありませんから、本当に衝撃的でしたね。あのとき、私の身体に電流が走ったのは確かなことで、未だにその電流がかすかに私の体中に残っていることを、何か事あるごとに感じることができるのです。もっとも、そのとき以来、勉学は急激に下降線をたどることになるのですが、60歳を過ぎてしまえば、そんなことはどうでもよいことなのだ。

中学3年の冬休みにお年玉で『WITH THE BEATLES』を買い、受験勉強そっちのけで聴き続け、さらに高校入試の10日前に映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』をおばさんに連れて行ってもらったりと、まるで受験生らしからぬ生活を送っていたのであるが、それでも人生何とかなるものです。

和久井光司さんによると、「ビートルズの音楽は、アイルランド移民の子孫である彼らの血の中にある“ケルト性”と、20世紀のポピュラー音楽の方向性を決定づけた“アメリカに根づいた黒人音楽”が理想的な形で融合されたものだ」(『ビートルズ』講談社選書メチエ201)という。リンゴ・スター以外はアイリッシュ系であり、彼らの音楽からアイリッシュネスを感じることはよくあることだ。まあ、よく言われるのは「エリナ・リグビー(Eleanor Rigby)」をはじめとするポールの楽曲によく表れていることか。それと、例えば「ゴールデン・スランバース(Golden Slumbers)」は、アイリッシュ・トラッドではないのだろうが、エリザベス一世時代の子守歌であり、ポールがそれを自由に利用したらしい。原曲と思われる歌は、Randal Bays&Daithi Sprouleが『Overland』(Foxglove FG0250CD)で採りあげています。ダヒー・スプロール(アイリッシュ・グループ、アルタンのメンバーでもあります。)の歌が感動的です。

ビートルズの曲はどれもみな好きですが、ジョージ・ハリソンの曲は魅かれるものがあります。「Don’t Bother Me」は初期の曲ですね。
| トラッド | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
再びディラン
『レコード・コレクターズ』10月号で、「ボブ・ディラン、ベスト・ソングス100」特集をやっている。今年が彼のデビュー50周年ということもあってか、最近、雑誌等でディランの特集が目につく。さらに、明日26日には新作『Tempest』が発売されるので、マーケティングの一環として露出が多いのかもしれない。まあ、そんなことはどうでもよいのですが、ディランのファンとしてはうれしいことである。

それで、ベスト100ですが、全部あげているときりがありませんから、ベストテンだけを挙げてみましょう。
Like A Rolling Stone
Just Like A Woman
Subterranean Homesick Blues
Don’t Think Twice,It’s All Right
I Want You
Tangled Up In Blue
Stuck Inside Of Mobile With The Memphis Blues Again Blowin’ In The Wind
All Along The Watchtower
I Shall Be Released

まあ、「ライク・ア・ローリング・ストーン」が1位だということは予想がつきましたが、「女の如く」が2位というのはびっくりしましたね。私もこの曲は好きですが2位とまではいかないでしょう。ちなみに私のベスト5は、Girl From The North Country Don’t Think Twice,It’s All Right Like A Rolling Stone I Pity The Poor Immigrant Simple Twist Of Fate といったところか。他にも色々好きな曲があって困るのですが、まあ、,六笋砲箸辰独鷯錣忙廚てれの強い曲ですからね。

ノラ・ジョーンズがディランの「フォーエヴァー・ヤング」をカヴァーしています。これも好きな曲です。スティーブ・ジョブスの追悼コンサートのようですね。この秋に来日し、札幌でもコンサートがあるようですが、チケット入手は困難なようです。
| トラッド | 21:25 | comments(0) | trackbacks(0) |