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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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今年のアルバム
今年も残り僅か。それで、毎年のことではあるが、印象に残ったアルバムを挙げておこう。
 CHIMES OF FREEDOM THE SONGS OF BOB DYLAN』
◆BANGA』PATTI SMITH
『AMERICANA』NEIL YOUNG WITH CRAZY HORSE
ぁPSYCHEDELIC PILL』NEIL YOUNG WITH CRAZY HORSE
ァBETTER DAYS』BOBBY CHARLES ΑJamie McMENEMY 4』

ということで、,離肇螢咼紂璽函Ε▲襯丱燹故ボビー・チャールズを除いて、すべてベテランの作品になってしまった。他に、ボブ・ディランやブルース・スプリングスティーンも話題作を発表したし、今年はベテラン陣が活躍した年といえるかもしれない。特に、ニール・ヤングの創作意欲には目を見張るしかない。決してナツメロサーキットに走ることなく、新作を発表し続ける姿勢は十分リスペクトに値するだろう。この人は、もう70歳近いのですがね、いやはや恐れ入りました。

ニール・ヤングの新作『サイケデリック・ピル』より「ラマダ・イン(Ramada Inn)」ですね。子育ての日々を思い出したり、昔の友人を訪ねたり、といった歌詞を読みながら聴いていくと、何かしら心にこみ上げてくるものがあります。それと、ニールは障害をもつ子の親でもあります。彼が主催する障がい者支援のための「ブリッジ・ベネフィット」チャリティー・コンサートはあまりにも有名ですね。彼の行動には本当に頭が下がります。
| トラッド | 12:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
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