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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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一息ついたかな?
8月に入り、仕事が一息ついたところです。昨日(土曜日)は、カミさんが札幌の図書館に調べものに行くということで車に便乗させてもらいました。宮の森あたりで車から降ろしてもらい、地下鉄で大通り公園駅まで行く。札幌は青空が広がり気持ちよい。それなりに暑かったけれど、時折吹く風が涼しく、暑さを和らげてくれる。

さっそく、ジュンク堂書店へ行き、お目当ての小津安二郎・野田高梧著『蓼科日記抄』を探すが、まだ入荷していないようだ。で、その代わりといってはなんですが、田中眞澄著『小津ありき−知られざる小津安二郎−』(清流出版)を購入する。お盆休みには、久しぶりに小津映画を何本か観なおすつもりなので、小津モードに入って行くには丁度いいだろう。

その後、1階の雑誌売り場をブラブラしていたら、「映画芸術」が目に入る。この雑誌は、若いころによく読んでいたのですが、最近はご無沙汰しておりましたね。今号の特集は、「2013夏、日本映画の動線を探る」というもの。古い日本映画ばかり観て、新しい日本映画を殆ど観ることがなくなってしまった私ですが、これを機に再度、現代の日本映画にチャレンジしてみようと思います。まずは、田中慎弥『共喰い』を青山真治監督が映画化したそうなので、そこから始めましょうか。それと、「映画芸術」定期購読したいですね。

これは珍しい。「ウッド、ウィルソン、カーシー」の映像です。現代イングランドを代表するフォーク・シンガーたちと言ってもいいでしょう。クリス・ウッド、ロジャー・ウィルソン(元ザ・ハウス・バンド)、それと、大御所、マーティン・カーシーですね。 マーティンは別格として、私のお気に入りは、何と言ってもクリス・ウッドですが、ロジャー・ウィルソンもハウス・バンド時代から好きでした。曲目は、アルバム『WOOD・WILSON・CARTHY』より「THREE JOVIAL WELSHMEN」ですね。
| トラッド | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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