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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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明日から仕事
お盆休みの5日間があっという間に終わり、明日からまた仕事である。この休み中、一日は仕事で蘭越町へ。あとはお寺にお参りに行ったり、事務所に出向き経理の仕事をしたりと、相変わらず雑用に追われっぱなしの4日間であった。

考えてみれば、子供たちが大きくなってからというもの、お盆休みといえばだいたいこんなものであった。溜まった雑用を片付け、年後半の事務所経営を考え、会務のことを考え、それであっという間に休みは終わってしまうのだ。やれやれ。

この休み中、読みかけの『街場の共同体論』(内田樹著)を読み終え、引き続き『いま生きる「資本論」』(佐藤優著)を読了しました。前者については、これから全道各地を回るセミナーに大いに役立つであろう。特に第5講「学校教育の限界」、第6講「コミュニケーション能力とは何か」、第7講「弟子という生き方」は共感が持てます。後者については、なかなか読み切れてはいないのだが、マルクスの「資本論」がいまを知る上で極めて重要であることを気づかせてくれる。こうなったら、『私のマルクス』や『国家論』も読まなきゃならんでしょうね。

今さら説明の必要もないでしょう。現代イングランドを代表するフォークシンガー、クリス・ウッド(Chris Wood)ですね。曲は「Jerusalem」。歌、ギター演奏、どちらもパーフェクトではないでしょうか。同時代に生まれてよかったと思わせる歌うたいだと思います。
| 仕事 | 20:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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