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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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まちかど大学終了。
 昨日、今年度の「まちかど大学」無事終了しました。講座を企画してスタートするまで1ヵ月余りと、市民に周知する時間があまりにも短かったせいか、定員30名の会場が埋まらず苦労しましたが、何とか終えられました。毎度のことですが、来年はもっと早く企画して進めようねと皆で話し合うのですが、皆さんそれぞれ忙しい身でありますから、思うようにまいりませんね。まあ、いいか。そんなわけで、ご協力いただいた講師の皆様、そして講座に参加いただいた皆様、ありがとうございました。そして、大変おつかれさまでした。
 
 師走に入り、公私ともに忙しい日々を過ごしているのですが、そんなときに限って映画を観たくなったりするものです。今回、TSUTAYAから借りてきたのは、『インサイド・ルーウィン・デイヴィス−名もなき男の歌−』。1950年代から60年代にかけて活躍したアメリカのフォークシンガー、デイヴ・ヴァン・ロンクの回想録を原案にした、コーエン兄弟の最新作とのことですので期待していたのですが、いまいち物足りなかったですね。音楽担当がTボーンバーネットですし、やはり『オー・ブラザー!』といやでも比較してしまいます。お気に入りのキャリー・マリガンも出番が少なく、持ち味発揮とまではいかなかったように思います。そんななかで、主演のオスカー・アイザックはこれから期待が持てる役者でしょう。  
 
 映画のなかで採りあげられていた音楽は、フォークの名曲「ラストシング・オン・マイ・マインド」や「500マイル」など。で、特に印象に残ったのは、オスカー・アイザックが自らギターを弾き歌った「ショーラス・オブ・ヘーリング(SHOALAS OF HERRING)」でしょう。作者は、イングランド・フォーク界の宝、イワン・マッコール(故人)。本人は勿論のこと、クランシー・ブラザーズのカヴァーが有名です。でも私のお薦めは、『Songs of Ewan MacColl』ですね。イングランドのデイブ・バーランド、トニー・キャプスティック、スコットランドのディック・ゴーハン、男3名によるイワン・マッコールのトリビュート・アルバムですが、これが実に良いです。まあ、聴いてみなはれ!
| 仕事 | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
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