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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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新年会

 昨晩は在樽の社労士の新年会に参加しました。毎年恒例のこととはいえ、やはり気の合った仲間たちとの宴会は楽しいものです。まあ、ささやかな会ではありますけどね。「おばんです」の料理もお酒も美味でしたし、二次会のスコッチウィスキーバー「BOTA」では珍しいウィスキーを呑ませていただいたりと、至福のときを過ごすことができましたね。  

 

 それもこれも昨日午前中、札幌で行なったA社との新たな事業についての打ち合わせが前向きなものであったからかもしれません。事業は「SRアップ21北海道」として受託することになるでしょうが、現在取り組んでいる農業とのマッチングも図られそうなので、面白い展開となりそうです。そんなわけで来週からまた忙しくなることでしょう。その前に、月・火と上京しなければなりませんので、その間にプランを練るつもりでおります。  

 

 さて、来週土曜日は仕事と全く関係なく「ケルト音楽愛好会」の第1回例会を開催することになっています。ただ、準備は結局ほとんど何もしていないので、来週は仕事と同時進行で準備をすることになりそうです。  

 

 曲は、アイルランドのボシー・バンド(THE BOTHY BAND)による「16 come next Sunday」です。ケルト音楽を語る上で、彼らは欠かすことのできない存在ですから、土曜日にはまちがいなく彼らを紹介することになるでしょう。なおこの曲は、彼らのデビュー・アルバム『THE BOTHY BAND』(1975)に収録されています。

| 日常 | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
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