CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
RECOMMEND
Penny's Farm
Penny's Farm (JUGEMレビュー »)
Jim Kweskin,Geoff Muldaur
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
アンハーフブリッキング+2
アンハーフブリッキング+2 (JUGEMレビュー »)
フェアポート・コンヴェンション
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Going Back Home
Going Back Home (JUGEMレビュー »)
Wilko Johnson & Roger Daltrey
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Farewell to Eirinn
Farewell to Eirinn (JUGEMレビュー »)
Dolores Keane & John Faulk
RECOMMEND
RECOMMEND
Wood Wilson Carthy
Wood Wilson Carthy (JUGEMレビュー »)
Chris Wood,Roger Wilson,Martin Carthy
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
4
4 (JUGEMレビュー »)
Jamie Mcmenemy
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
アメリカーナ
アメリカーナ (JUGEMレビュー »)
ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan (JUGEMレビュー »)
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan
RECOMMEND
Promenade
Promenade (JUGEMレビュー »)
Kevin Burke & Micheal O'Domhnaill
RECOMMEND
RECOMMEND
リージ・アンド・リーフ+2
リージ・アンド・リーフ+2 (JUGEMレビュー »)
フェアポート・コンヴェンション
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS

OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
<< 休息日 | main | 猛吹雪の後は・・・ >>
大阪行き、そして・・・

 日、月、火と大阪に行ってきました。連合会会長のO西先生の叙勲を祝う会でしたが、当日の月曜日は日本海側の猛吹雪でドタキャンを余儀なくされた方もおられたようでした。それにしても、大阪は寒かったです。泊まったホテルの暖房の効きが悪く、えらい目に遭いました。北海道人は寒さには強いのですが、室内の寒さには弱いのです。なにしろ真冬でも室内は暖かく、子どもたちはTシャツ1枚でもOKで、冬でもアイスクリームがよく売れる土地柄ですのでね。  

 

 祝賀会場でのもっぱらの話題は、つい先日発売されたばかりの週刊「エコノミスト」−AIに勝つ!社労士・司法書士・行政書士−のこと。AIの進化によって、我々サムライ業の仕事が減少していくといった、ノーフューチャーな記事満載。やれやれ。まあ、AIの進化は士業にとって業務の効率化が図られるので歓迎ですが、全ての企業・人がその恩恵を被るわけですから、今後は業務独占といった視点からオルタナティブな方向を探っていかないと、生き残れませんでしょうね。社労士は今年、法制定50周年を迎えるのですが、果たして次の50年(100周年)までもつかどうか。  

 

 もちろんAIの浸透による働き方の変化に対応した労働法制全体の見直し、法改正等によって新たなビジネスが生まれるかもしれません。が、しかし、あまり楽観的に考えることなく、将来の社労士業務のあり方について真剣に考え、議論していくことが必要でしょう。突き詰めると、非定型業務における社労士の創造性とは何かということだと思いますが、そのためにはまず、広い視野をもつことでしょうね。  

 

 曲は、ジム&フィオナ・クウェスキン(Jim & Fiona Kweskin)による「リッチランド・ウーマン・ブルース(Richland Woman Blues)」です。フィオナはジム・クウェスキンの娘さんですかね、それともお孫さんかしら。いずれにしても、良い歌うたいになりそうですね。この曲の作者は、ミシシッピィ・ジョン・ハートでしょう。

| 仕事 | 23:12 | comments(1) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 23:12 | - | - |
彼女には申し訳ないですが、
私はミシシッピー・ジョン・ハートの歌っている方がいいです。

おじいさんが孫に昔を歌を歌って聞かせているような、
そんな声が好きです。
| 山人洞 | 2018/02/21 10:21 PM |









http://officenote.jugem.jp/trackback/799