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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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おめでとうございます。

 新しい年を迎えました。今年もきっと、あっという間に終わるのでしょうけど、充実にした一年にしたいものです。まあ、今年は古希を迎えることになるので、向こう10年を見据えた事務所経営を行なっていく上でも、大事な年、決断を迫られる年となることでしょう。  

 

 この歳になると、できれば気の合った人たちと仕事をしたいと切に思うようになりますね。では、どういった人とは一緒に仕事をしたくないかというと、‖仔世任靴動かない人、⊆綣圓紡个垢襪い燭錣蝓η枸犬できない人、K[Гすべてだと思っている人、ぁWHAT」の人ではないひと、等々といったことになりましょうか。まあ、ほかにも色々ありますけどね。  

 

 今年のお正月は、年末に息子殿がインフルエンザに罹ったりして、例年と違う静かで穏やかなときを過ごすことになったようです。そんなこともあって、自宅でじっくり奥泉 光さんの『雪の階』を読んでいます。600頁近い分量があるのですが、すでに半分読み終えましたので、明日には読了することになると思います。非常に読み応えのある小説で、読み始めると時間を忘れてしまいますね。三島由紀夫の『豊饒の海』を想起させるのですが、読み終えた後にどのような感慨が残るのか、楽しみにしたいと思います。  

 

 まあ、私のお正月はこの小説を読むことで終わり、その後はまた、仕事関係の本を集中的に読むことになるので、今から気合いが入っています。昨日、市内の書店で買い求めてきた本を含めて、きっちり目をとおし、これから10年の経営戦略構築の糧としたいと思います。  

 

 アイルランドのフォーク・トラッド・シンガー、カラン・ケーシー(KARAN CASEY)のニューアルバム『Hieroglyphs That Tell The Tale』からの1曲「Down in the Glen」を採りあげました。いまやアイリッシュ・フォーク界で第一人者となった感のあるカランですが、益々円熟味が増してきたようです。

| 日常 | 13:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
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