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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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明日からまた・・・

 まあ、そんなわけで新しい年を迎えたわけですが、今年は大事な年になりそうです。一つは、7月から所属するロータリークラブの会長を務めなければならないことでしょうか。既に副会長、幹事の内諾は得ているのですが、過去における幹事経験上、4月中には年間計画(事業及び財務)をたて終わり、計画に沿ったシュミレーションをある程度試みた上で、7月を迎える必要があるでしょうね。それと、私の担当期にはクラブ創立60周年記念行事があり、その準備も怠りなくしていかなくてはなりません。会員の皆さまの協力を得ながら何とか役割を全うしていきたいと思っているところです。  

 

 本業の方では昨年を通して5年後、10年後を見据えた種まき作業をしてきました。未だ考えていることの半分もできていないのですが、農業については最先の良いスタートができそうです。ただ、一事務所として関与するのは難しいので、昨年立ち上げたNPOのメンバーとともに対応していくことになります。それにしても農業は奥が深いです。ここ数年の間、農業関係の本を読みあさっていますが、ただ読むだけではなく実際に業務を通じて農業の現場で起こっていることを念頭に置きながら読むことにより、理解を深めようと思っているところです。  

 

 また、他の業種についても、徐々に関わりを深めていこうとしているところですが、同業者といかに異なった(オルタナティブな)視点からアプローチできるのか、考えていくだけでワクワクしますね。まあ、着々と準備はしていますので、その成果は少しずつではありますが具体化させていくことができるでしょう。  

 

 明日からまた仕事が始まります。その準備も兼ねて事務所に出かけたのですが、火の気がないせいか、いくらストーブを燃やしても暖まりません。手が冷たく暖まらないのでは仕事をする気も失せてしまいますので、早々と事務所を後にし、帰宅と相成りました。途中、紀伊國屋書店に寄りましたら、『東京百年物語』(ロバート・キャンベル、十重田裕一、宗像和重/編:岩波文庫)がありましたのでゲット。購買理由は、稲垣足穂の「有楽町の思想」が採りあげられていたから。『東京百年物語』は、明治維新から高度経済成長期までの間に生まれた文学作品を通して、東京の百年を追体験するアンソロジーとして、すでに Ν△出ておりますが、なかなか面白い企画だと思いますね。東京大好き人間にとっては願ってもない贈り物となるでしょう。これから仕事関係本を読む合間に少しずつ読み進めていきたいと思います。

 

 曲はノラ・ジョーンズが歌う「Will you still love me tomorrow」です。作者はキャロル・キング&ジェリー・ゴフィン。1960年にシュレルスでヒットしましたが、なんといってもキャロル・キングのファーストアルバム『つづれおり(TAPESTRY)』(1971)で彼女自身がセルフカヴァーしたヴァージョンが有名ですよね。でも、ノラ・ジョーンズのも良いですよ。

| 日常 | 17:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
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