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【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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札幌から小樽へ

 昨日は、午後から札幌へ出向き、NPOの例会に参加。7月に農業専門誌「ニューカントリー」別冊として出版される「農業における人事労務管理」についての原稿執筆について、事前打合せをしました。120頁程の分量を予定されていますが、限られた紙面にどのようなテーマを盛り込んでいくか、日頃の農業への関わりから農業現場の人に関わる疑問等を適切に網羅した本にしたいと思っています。  

 

 例会終了後は、札幌駅近くの居酒屋で新年会を開催。初めて稚内から参加してくれた会員もおりましたので、情報交換を含め、出版に向けての細かな打合せができたことは、最先よいスタートといえるでしょう。  

 

 新年会終了後は、ひとり小樽へ戻り、バーBOTAへ直行。いきなりDEANSTON Vintage 2006を進められて飲んだら、これがまたすごいのなんのって。アルコール度数64%ですから、口に含み体内に染み渡るにしたがって至福の状態が訪れるのですね。辛口の感じですが、シェリーの香りが仄かに体内に充満していく様は・・・。まあ、飲んでみなはれ!次に飲んだREMARKABLE REGIONAL MALTS WITH A TWISTも美味しかったのですが、DEANSTONの後では少々印象が薄くなってしまいましたね。飲む順番が逆だったかもしれません。いずれにしても、BOTAさんはウィスキー好きの聖地となってしまったかもしれませんね。  

 

 そんなわけで、1月26日に予定されている第3回「ケルト音楽を聴く会」を終えましたら、4回目からはBOTAさんを会場にして「ケルト音楽とウィスキーを語る会」に名称を改め、再スタートをしたいと思っています。  

 

 曲はスペインのカルロス・ヌニェス(Carlos Nu’nez)が演奏する「An Dro」です。彼はガイタと呼ばれるガリシアのバグパイプスの名手ですが、リコーダーやオカリナの名手でもあります。まあ、スペインにおけるケルト・ミュージックの第一人者といえるでしょう。アイルランドのチーフタンズとの共演などでお馴染みですね。

| 仕事 | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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