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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
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ぐずぐずしてます。

 吹雪の日が続いたかと思えば暖気の日が続いたりして、変な気候ですよね。地球温暖化の影響なのかしら?そんなこともあり、冬場の体調管理には非常に気を使います。幸い今まで一度もインフルエンザに罹患したことはないし、風邪も5・6年に一度程度しか引きません。しかしながら、冬の寒さは堪えます。まあ、昔から冬は仕事で忙しいということでやってきたものですから、身体に緊張感が宿っているからでしょう。その分、寒さが緩む春に若干体調を崩すことがあるのですがね。  

 

 これから自宅で仕事をするつもりなのですが、机に座ってぐずぐずしてます。目の前にある『映画芸術』466号は、恒例の「2018年日本映画ベスト&ワースト」の特集を組んでいるのですが、やはり気になるのは、「笠原和夫日記ぁ廚任垢諭この日記を読むために定期購読しているようなものですから。若いときからひとさまの日記を読むのが好きで、荷風の「断腸亭日乗」や吉岡実の「うまやはし日記」などが印象に残っています。が、「笠原和夫日記」も読ませますね。どういった点が・・・、と言われても困るのですが、まあ、読んでみなはれ。  

 

 曲は、バーバラ・キース(Barbara Keith)が歌う「デトロイトorバッファロー(Detroit or Buffalo)」(1971)です。彼女は、どちらかというと地味な人ですが、実に良い曲を書きます。このアルバムのすごいところは、当時の一流セッションマンが参加していることでしょうか。ジム・ケルトナー、クレッグ・ダーギー、スプーナー・オールダム、ローエル・ジョージ、りー・スカラー、ダニー・クーチ、とまあ、キャロル・キング人脈が多いと思いますけど、隠れた名盤だと思います。なお、この曲は、ニール・カサール(Neal Casal)がカバーしてます。彼の「デトロイトorバッファロー」も良いですよ。

| 日常 | 12:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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