CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Penny's Farm
Penny's Farm (JUGEMレビュー »)
Jim Kweskin,Geoff Muldaur
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
アンハーフブリッキング+2
アンハーフブリッキング+2 (JUGEMレビュー »)
フェアポート・コンヴェンション
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Going Back Home
Going Back Home (JUGEMレビュー »)
Wilko Johnson & Roger Daltrey
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Farewell to Eirinn
Farewell to Eirinn (JUGEMレビュー »)
Dolores Keane & John Faulk
RECOMMEND
RECOMMEND
Wood Wilson Carthy
Wood Wilson Carthy (JUGEMレビュー »)
Chris Wood,Roger Wilson,Martin Carthy
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
4
4 (JUGEMレビュー »)
Jamie Mcmenemy
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
アメリカーナ
アメリカーナ (JUGEMレビュー »)
ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan (JUGEMレビュー »)
Chimes of Freedom: Songs of Bob Dylan
RECOMMEND
Promenade
Promenade (JUGEMレビュー »)
Kevin Burke & Micheal O'Domhnaill
RECOMMEND
RECOMMEND
リージ・アンド・リーフ+2
リージ・アンド・リーフ+2 (JUGEMレビュー »)
フェアポート・コンヴェンション
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
OTHERS

OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
<< 頑張れ! | main | 暑いのです! >>
やっぱり仕事。だけど・・・

 今月からロータリークラブの会長を務めていますので、クラブ関係の会議や打合せが多くなっています。昨日も小樽市近郊のホテルで、この地区グループの会長・幹事会議に出席し、今週、来週の土・日は札幌で朝から研修参加と相成ります。仕事が忙しい中での連日研修は結構堪えますね。明日の連休最終日も仕事でニセコに行かねばなりませんが、今週は午前中時間が取れそうなので、一気に遅れている仕事を進めることができそうです。  

 

 そうやって仕事に追い回されている自分は正直、好きではありませんが、受けた以上はやり切らなければなりません。でも、そんなときでも多少の自由時間は取れるもので、午前中は、安原眞琴さんが書いた『東京おいしい老舗散歩』(東海教育研究所)を読んで、昨年に引き続き、次にカミさんと行く東京はどこにしようかと考えたりしていました。これって、とても良い時間ですよね。で、午後からは事務所に向かう途中で、紀伊國屋書店に寄り土門拳著『死ぬことと生きること』(みすず書房)とJ・M・シング著『アラン島』(みすず書房)の2冊をゲット。両方とも新装復刊ですが、みすず書房さん、さすがです。前者は、9月に姉妹クラブである酒田ロータリークラブさんの創立60周年記念式典に出席するため、14年ぶりに酒田へ行くことになっており、その後、土門拳写真美術館を再訪することになっていますので、そのための予習にはもってこいの本ですね。後者は、以前から読みたかった本ですので、仕事の合間を見つけて読み続けたいと思います。願わくば、もう少し本を読む時間が取れると良いのですが、まあ、そのうち何とかなるでしょう。  

 

 曲は、「4月3日(April 3rd)」です。アイルランドの音楽とその歴史、そして、アメリカへ移民していったアイルランド人たちが新世界へ持ち込んだアイリッシュ・ミュージックが、どのような変遷を遂げながら20世紀アメリカのポピュラー・ミュージックの形成に関わっていたかを映像化した『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム(BRINGING IT ALL BACK HOME)』(2003)の冒頭を飾った曲でした。作者は、この曲でブズーキとバウロンを演奏しているドーナル・ラニーですね。他のメンバーは、ナリグ・ケイシー(フィドル)、ローナン・ブラウン(イリアン・パイプ)、U2のジ・エッジ(ギター)などです。今聴いてもカッコいいですね。

| 仕事 | 21:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| - | 21:02 | - | - |









http://officenote.jugem.jp/trackback/864