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OFFICE NOTE

【オフィス・ノート】
北の社労士が思いを馳せる徒然ノート
お盆休み始まった・・・

 世の中的にはお盆休みに入ったところも多いようです。当事務所は、11日(火)は出勤日で、翌日から16日まで盆休です。11日も休みにしてもよかったのですが、テレワーク対応もできますので、出勤するかどうかは職員に任せます。まあ、9日間くらい休みが続きますが、新コロによる自粛要請がまだ続いていますので、両親の墓参りを除いて、自宅でおとなしくしていたいと思います。とはいっても私には14・15日と江差町への出張が入っているのですがね。14日の早朝、車で出かけ、その日の午後から仕事ですので、翌日の午前中に少しばかり「いにしえ街道」あたりを散歩してこようかなと思っています。  

 

 「雇用調整助成金」の申請業務は、当事務所としてはピークを過ぎたかなと感じているところですが、今回、この業務に係ってみて思ったのは、よく言われていることですが、実際、小規模事業所の労務が非常に遅れているということです。従業員が10人未満だからといって、何もしなくともよいというわけではありません。人が二人以上いると組織ですから、せめて就業規則や賃金台帳、出勤簿は整備しておくべきでしょう。べつに労基署に届け出る必要はなくとも就業規則はあった方がよいです。そんななかで、関わった数社が就業規則の作成を意識し出したのは心強いですね。まあ、助成金も活用できる可能性もありますし、当事務所としましても積極的に支援していこうと思っております。  

 

 フランスのブルターニュを代表するトラッド・シンガーであるエリック・マルシャン(Eriku Marchad)が歌う「Bolom kozh」です。ケルト音楽とアラブ音楽がミックスされたような、魅力的なシンギング、演奏が繰り広げられています。音楽の世界は広いです。

| 日常 | 18:17 | comments(0) | - |
やむを得ず・・・

 本州など大都市での新型コロナウィルス感染症が再び拡大してきているようです。その煽りを受けて仲良しの社労士さん達と毎年行なってきた旅行会を中止せざるを得なくなってしまいました。今年は、北海道の道東を巡る旅を予定し、既にホテルやレストランを予約しておいたのですが、キャンセルすることになります。まあ、来年もあることだし、仲間の健康維持を最優先していきましょう。  

 

 そんなわけで、北海道といえども自粛ムードが漂っているわけで、ステイ・ホーム、ステイ・オフィスで頑張って行きたいと思っております。9月30日までの期限である「雇用調整助成金」も延長される可能性が高いですし、コロナの影響をあまり受けていない企業では「働き方改革」への対応を中断させるわけにはいかないところから、じっくりと考え取り組んで行く機会と捉えていくところも多くなってきているようです。社労士としても支援体制を整えていかなければならないでしょう。  

 

 曲は、ザ・ブラック・ブラザース(マイケル・ブラック、シェイ・ブラック)による「エグザイル・リターン(Exile’s Return)」です。二人はアイルランドの民謡一家であるブラック・ファミリーのメンバーですね。メンバーには、長女のメアリー・ブラック、次女のフランセス・ブラックがおりますが、映像はブラック・ブラザースのものです。この曲は、カラン・ケーシーのヴァージョンが有名ですが、この兄弟のも実に味わい深いですね。なお、この曲は、彼らの新作『GLACKKANACKER』(2020)に収録されています。 

| 日常 | 11:27 | comments(0) | - |
土用の丑の日

 今日は、土用の丑の日ということで、うなぎを食べた人が多いと思います。私は前倒しして昨日お昼に食べました。当事務所は年一回、その日に職員にうな重を振る舞うことになっているのですが、昨日、元職員や業務依頼した社労士が来ることになっていたので、彼らを含めて皆でうなぎを食そうということになったものですからね。ただ、出前で頼むと発砲スチロールでできた重箱というか弁当箱のようなものに入ってくるものですから、興ざめするし、風情もありませんよね。うなぎは、やっぱり鰻屋で食べるのが一番です。東京に行った折には、浅草の「小柳」、合羽橋にある「飯田屋」(どぜう屋さんですが、うなぎも美味しいです。)や神田の「きくかわ」に行くことが多いのですが、やはり風情があります。  

 

 で、今日は前日のうなぎパワーを持続して、目一杯仕事しました。といっても、未だに主たる仕事は「雇用調整助成金」に関わるものですが、あと2ヵ月もすると申請業務は減少してくるでしょう。もっとも、第三波、第四波ということになると、分かりませんがね。6月中旬以降に申請した「雇用調整助成金」の給付の知らせが依頼者から来ると、嬉しいですし、これで何とか解雇者を出さないでくれると良いのだがと思わずにはいられません。  

 

 曲は、アイルランドのヴァン・モリソンが歌う「愛さずにはいられない(I CAN’T STOP LOVING YOU)」です。この歌は、1962年にアメリカの黒人シンガー、レイ・チャールスが歌って大ヒットしましたが、元はカントリー・ミュージックなのです。作者はドン・ギブソン。自身もレコーディングしていますが、レイの方が圧倒的に有名になっています。でも、私はヴァン・モリソンのバージョンが好きなのです。なお、この曲のバックを務めるのは、アイルランドの国宝、ザ・チーフタンズです。ヴァン・モリソンのアルバム『オーディナリー・ライフ』(1991)にこの曲は収録されています。

| 仕事 | 20:31 | comments(0) | - |
お休みですが・・・

 急ぎの仕事を抱えているものですから、今日は午前中に事務所に出向き仕事。そのあと、お昼過ぎには先日、腸の手術をしたばかりの義母とカミさんと一緒にオーセントホテルで昼食を食べ、その後、事務所に戻り仕事をして、さらに自宅で仕事をして、数分前に終わりました。まあ、たまにはこういったこともあるのです。  

 

 で、これからは、医療勤務環境改善支援センターの資料に目を通すことにします。昨晩も少しばかり目を通していたのですが、医師・医療従事者の働き方改革は、一般的な阻害要因は分かっているのですが、取組み・改善に向けての行動が伴わないといったところが改革に進展を見ない結果となっているようです。業務多忙にも関わらず、今回、医療労務管理アドバイザーの登録をしたのは、当事務所のクライアントである2つの病院がやっと「働き方改革」に目覚めてくれたようなので、それに応えるためにもさらに学習しようと思ったからです。まあ、顧問先のクリニック等へのアドバイスにも関連してきますので、よい機会を与えられたと捉えています。  

 

 曲は、タイムスリップ・ガール・グループと言われているらしい、韓国のザ・バーバレッツ(The Barberettes)が歌う「ビーマイベイビー」です。アメリカのガールズ・グループ、ザ・ロネッツが1963年に大ヒットさせた曲ですが、韓国のミュージシャンのポップ感覚は魅力的ですねぇ。まったく知らないグループでしたけど、注目したいですね。彼女たちが歌ったビーチボーイズのカヴァー「バーバラアン」も良いですよ。

| 仕事 | 20:03 | comments(0) | - |
晴時々・・・

 小樽は朝からスキット晴れ渡っていて、暖かいし、言うことなしです。これで、新コロがなければもっといいのでしょうけど、そうはいきませんね。先週も、ホテルや飲食店といったクライアントからの相談で多かったのは、例の昼カラ感染で、解除後、徐々に増え始めた予約等が再び解約になってしまったということで、頑張る気持ちが一気に萎えてしまったと言うことばかりでした。まあ、徐々に新コロは終息に向かって行くことになるのでしょうが、なんとか「雇調金」等を活用し凌いでほしいものです。  

 

 明日からは、「雇調金」申請業務も落ち着いてきたようなので、本来の業務に少しずつ戻って行こうと思います。保留になっている就業規則の変更・見直し業務を終えること、依頼されている人事評価制度2件をまとめあげること、学校と病院の働き方改革の道筋をつけておくこと、農業に関するコンサルティング及び原稿執筆の準備をすること、といったことがメインになるでしょうか。あとひと月後には夏期休暇に入ります。それまでに何とか少しでも多く片付けてしまいたいものです。  

 

 この休み中は、ディオンの新作を聴き続けているのですが、彼が1960年代初期に大ヒットさせた「浮気なスー(Runaround Sue)」をヒューマン・ネーチャー(Human Nature)というグループがカヴァーしています。

| 日常 | 10:38 | comments(0) | - |